マリノス NEWS
 6月3日(水 ナビスコ杯(A)「新潟戦」(3−0)勝利☆・・・兵藤・千真・裕介ゴール♪ 


         平日の
アウェー新潟戦は厳しいね〜マリサポも少なめだけど勝利に向かって応援頑張ろう!




               曇ってたけど雨降らないで良かったけど蒸し暑かったね〜(苦笑)

先発メンバー
(飯倉・裕介・勇蔵・マツ・コミ・健太・オグ・兵藤・功治・千真・坂田)でした。
サブメンバー
(哲・天野・金井・田代・アーリア・宏太・学)でした。
(3−0)勝利☆・・・前半に相手一人少ない状態なのにパス回すだけでなかなか前線に攻め込まなくてちょっとイライラ感あったけど兵藤のゴールが決まり(1−0)先行してホッとしたものの内容はイマイチ!(苦笑)
前半上がる時に
マツがキレてて選手の誰か?とモメてたのでチョット心配しました・・・・マツもイラついてたのかな?(苦笑)
後半も
2得点(千真&裕介)決め快勝?で良かったけど〜内容はグダグダだった気がして大丈夫かな?って!チョット心配に!
「勝利のパフォーマンス」の時にマツが人差し指出し「あと1勝!」って感じのパフォーマンスしてました〜「頼むよ!マツ!」


      
 (3−0
)勝利☆・・・・勝って良かったけど〜相手一人少なかったし内容はイマイチだった!(苦笑)


                      
「あと一つ!」マツがパフォーマンスを〜頼むよ♪


      

                  ナビスコ杯予選
・・・・・ぜひ残り「大宮戦」でも勝利をゲット!

●木村浩吉監督

「ヤマザキナビスコカップは5試合目。今日負けたら次のステージには進めないと伝えた。何が何でも、この2試合を勝とうという腹づもりで臨んだ。前節の大分戦で2−0から逆転されて、最後に追いついた。そこから今日の試合まで、時間がない中、修正するところは修正したつもりだ。
前節とゴールキーパーだけを代えての布陣。立ち上がり、新潟さんもこのゲームを落とすと(決勝トーナメント進出が)難しくなるということで積極的に来た。ウチは押し込まれて、ちょっとリズムを作られたが、マルシオリシャルデスが退場してから、ボールポゼッションができるようになってウチのペースになった。そして前半の終わりに先制した。しかし、後半立ち上がりに2点目を入れた後で、押し込まれてボールを支配されたなど、内容的にはそれほど良いゲームではなかったが、3−0というスコアで次につながったと思う。ただ次に勝っても他力になる。とりあえず次に勝たないと今日の勝ちが意味ないので、できる範囲の修正をしながら、大宮戦に臨みたい」
質問:前節からの修正点を具体的に教えてください。
「戦術のことはあまり言いたくないが、攻撃の部分と守備の部分でひとつずつ。途中までは良かったのだが、相手が退場してからは思ったようにはいかなかった」
●兵藤慎剛選手
「早い時間帯に相手が退場してくれて、多少余裕をもてたなかで試合ができた。後半の2点目が立ち上がり、すぐ取れた。それが一番良かったと思う。自分のゴールは、功治さんが0.9点分の仕事をしてくれたおかげ。自分は触ってコースを変えるだけだった。本当にいい所にボールをくれた。今季初ゴールはホッとしたというか、うれしかった。自分のゴールが勝利に貢献できてよかったと思います。前節の大分戦で自分たちの首を絞めるようなことをしてしまった。大宮戦が消化試合にならないように、みんな気合が入っていたはず。0点でしっかり抑えられたことが本当によかった。次は中3日での試合ですけど、コンディションを上げて絶対に勝つ。他のチームの結果にもよるが、自分たちの最高の結果を出したい」
●小宮山尊信選手
「今チームでやろうとしているのは、サイドから複数の選手が絡んでゴールを挙げるサッカーなので、それができて良かった。チームで取ったゴールです。今日は相手も負けられない状況で、しかもアウェイ。絶対に楽に勝てる試合じゃないと思っていたし、予想通り均衡した試合になった。大分戦は悔しい思いをしたが、監督はいつも“引きずるな”と言ってくれるし、過ぎたことはいい意味で反省して、次の試合に臨もうという雰囲気がチーム全体に浸透している」
●田代真一選手
「アーリアと2枚でボランチに入れと監督に言われたが、ゲームの中で流動的に左ストッパーをやる機会が多かった。そこはうまく流れの中でできたと思います。今日も前向きにやれたし、チャンスをもらえるよう、試合に出たらアピールしなきゃいけない。練習から同じ気持ちでやっていきたい。次ももちろん勝つつもりでいく。最後は他のチームの結果次第になるかもしれないが、自分らのやれることは勝つことだけ。次も結果にこだわっていきたい」


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